パチ屋で逆ナンされてセフレが出来た話

パチンコ屋で美人な若妻が話しかけてきた。話しているうちに仲良くなり中出し専用セフレにw

数年前の話です。その日は仕事が早く終わったので嫁に内緒でパチンコを打っていたんだがすぐに当たり、そこから連チャンが続いていた。ラッキーだなーと思い打っていると隣に座る美人な若妻が「良いですねー私は4時間くらい全然です。」話しかけてきた。

「そうですかー。」と適当に返したがそろそろ帰らないと嫁に怒られちゃうのでその若妻に「まだ当たるかも知れないけど帰るからどうぞ!」と席を譲り帰る事にした。「いいんですか?ありがとう!」と嬉しそうにパチンコを打つ若妻を尻目に仕方なく家路についた。

そして次の週も早上がりの日にパチンコ屋に向かって適当に打ってたんだがその日は全然ダメ。そろそろ帰ろうかなーと思っているとその若妻にまた遭遇。「この前あの後連チャンしてすごかったですよー!ありがとうございました。」と話しかけられ、自分で打てば良かったと思いつつも「よかったねー!俺は今日ダメだからそろそろ帰るよー」と伝えると、「私今日も勝ってるんでこの前のお礼にご飯おごらせてください」と言ってきた。

その日は嫁も実家に帰っていて一人で飯を食わないといけなかったのでお言葉に甘える事にした。二人でファミレスで飯を食い、そろそろ帰ろうかなーと思い車を走らせていたんだが、冗談で「ホテルでも行っちゃうかー」なんて言っても反応がないのでそんままホテルに車を入れてみた。

恥ずかしそうにしているが何も言わずに部屋までついてきた若妻。ソファーにでも座り話でもしようと思っていると若妻の方から急に抱きついてきて「ずっと寂しかったんです…」なんて言い出した。そこでこっちも我慢出来なくなりスカートの中に手を入れキスをしながらアソコや胸を愛撫。

すでにグッショリになる程に濡れて来たのでパンティを脱がし、生のまま立ちバックで挿入。締りの良いまんこをかなり激しく突くと感度も良くて声もエロいので我慢出来なくなり、「どこに出せばいい?」と聞くと「好きな所でいいよ…」と感じまくりだったのでお言葉に甘えてそのまま中出し。

久々に嫁以外を抱いたので自分でビックリする程の量が出た。その後お互い落ち着いたところで話を聞いてみると夫とは身体の関係は全然なく寂しかったんだと。そこで優しくしてくれた僕にお礼をしたかったし、エッチもしたかったと言う事だった。なんて最高な出会いなんだ!とまた興奮してきたのでそこからまたお風呂で、そしてベッドで、結局4時間で3発してその日は終了。

それから数か月程は週1でパチンコ屋からラブホに向かうセフレ関係が続いたが若妻になんと子供が出来たらしく連絡も取る事も、会う事も無くなった。相手の夫との間の子供ならいいけど、もしかしたら…

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